東日本大震災支援
チャリティー・カラオケコンクール

審査委員長 小田ひかる先生(日本歌謡芸術協会理事長 作詞・作曲家)
審査員 矢部文江先生(カラパ創始者)
ゲスト・審査員 川地民夫(俳優、歌手)
日時 平成23年12月6日(火)12時00分〜19時30分
場所 さいたま市民会館おおみや小ホール
盛況のうちに開催することが出来ました。
皆様のご支援を厚く御礼申し上げます。
出場者数 73名
総入場者数 222名
入賞者 (敬称略)
グラン・プリ
山田 たかし
(大阪の夜)
優秀賞 大井 保子 (女・・・ひとり旅)
優秀賞 忍田千鶴子 (INORI〜祈り〜 優秀賞 尾崎のりこ (昭和最後の秋のこと)
特別賞 熊谷多鶴子 (北窓)
特別賞 稲見秀平(流れて津軽)
特別賞 麓 蘭子(送り酒〜民謡「おたち酒」入り〜)
敢闘賞 田島一男(津軽慕情)
敢闘賞 渡辺栄雄(対馬海峡)
敢闘賞 原こうじ(山河)
パフォーマンス賞 関根雅美(ひまわり娘)
パフォーマンス賞 菅原京子(美しい昔)
ファミリースペッシャル賞 関定子 (愛のくらし)
開演・熱唱風景












グラン・プリの山田さん
審査員の先生方も特別出演



小田ひかる審査委員長も熱唱
カラパを披露する矢部 文江先生
持ち歌“東京港”を唄う
川地民夫さん
表彰式風景


審査発表
開演前



応援に駆けつけてくれた大宮グリーンの宮口会長、鷲谷会計と一緒に
地区ガバナーのメッセージを代読する岩佐CAB幹事
進行司会担当
宮本事業奉仕委員長
開会
特別賞の稲見さん
最高齢者・関 定子さんは96歳
ファミリースペシャル賞をゲット

このアクティビティの収益金と当日会場で出演者や来場者に呼び掛けて集めた募金は埼玉新聞社愛の募金と東日本大震災義援金としてライオンズクラブ国際協会330-C地区復興対策特別委員会に寄託しました。